・もともとドイツは、第3国のメーカーにパワーパックのライセンス生産を許可していた。

・韓国のメーカーが、その第3国のメーカーを買収し、エンジンのサンプルと図面などを入手。

・ ドイツメーカーは、そのメーカーに与えているライセンスはその国限定の契約だから、韓国で生産するなら 新たにライセンスを結ぶように要求

・韓国は、「すでにサンプルと図面は手に入れたからお前らの言うことは聞かないニダ」といってドイツの要求を無視し、勝手に国産化しようとす る。

・サンプルのドイツ製エンジンを搭載してK-2戦車を開発し、走行試験をやる。

・しかしエンジンの国産化は失敗して、国産エンジンではK-2戦車がまともに走らない。

・ドイツに技術協力とライセンス契約の依頼をするが、ドイツはガン無視。

・もう一度国産化しようとして2年の月日と日本の通貨に換算して数十億円の開発費用をかけたが、再び失敗。

・ついにライセンス生産すらあきらめて、ドイツに土下座して完成品のエンジンを言い値で買う羽目に

・言い値なのでエンジンの価格が高騰して、議会で言いがかりをつけられて叩かれる

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安倍晋三首相がアメリカの大手外交雑誌「フォーリン・アフェアーズ」記者の長いインタビューに応じました。その一問一答がいま流されています。

安倍首相はそのなかで記者の靖国参拝についてのくどい質問に答えて、アメリカの国立墓地に南北戦争の南軍兵士が埋葬されている事実を指摘し、そこにお参りをすれば、南軍が守ろうとした奴隷制を認めることになるのか、と逆に問い返しています。

なかなか鋭い反論です。

その部分の記録を以下に掲げます。


記者の質問
「歴史問題にかかわる論議を避けるために、公人としても、私人としても靖国神社にはもう参拝しないと約束することはできませんか」

安倍首相の答え
「靖国神社については、どうぞ、アメリカのアーリントン国立墓地での戦没者への追悼を考えてみてください。アメリカの歴代大統領はみなこの墓地にお参りをします。日本の首相として私も訪れ、弔意を表しました。しかしジョージタウン大学のケビン・ドーク教授によれば、アーリントン国立墓地には南北戦争で戦死した南軍将兵の霊も納められているそうです。その墓地にお参りをすることは、それら南軍将兵の霊に弔意を表し、(彼らが守ろうとして戦った)奴隷制を認めることを意味はしないでしょう。私は靖国についても同じことが言えると思います。靖国には自国に奉仕して、命を失った人たちの霊が祀られているのです」

記者の質問
「靖国には13人のA級戦犯が祀られています。だからこそ中国と韓国は日本の首相の参拝に反発するわけです。もう参拝はしないと約束することのほうが容易ではありませんか」

安倍首相の答え
「日本の指導者が日本のために自分の命を犠牲にした人たちに弔意を表することは、ごく自然です。世界の他の諸国の指導者がしていることとなんの変わりもありません」

(以下、略)

————————————————

なかなか鋭い答えだと思います。

確かにアメリカの南北戦争では南部は奴隷制を守ろうとして戦いました。

そのために戦死した将兵の霊に弔意を表すことが奴隷制の承認になるはずがありません。

しかし靖国神社については、そこに参拝すれば、そこに祀られて人たちが生前にとった言動を支持することを意味するとして、日本は中韓両国やアメリカの一部から非難されるのです。

もういいかげんにしてほしいですね。

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jesschillin22:

frickyeah1990s:

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Brie and I are getting this for our apartment

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「おまえにリーンでモバイルなピボットの何がわかる!?」 とかなんとか言いたいんじゃないですかね。
「今の勤務先は、いつかは辞めることになる」という意識を持ち、会社に利益を還元する一方でスキルを磨き、ルートの異なるスペシャリティを築く努力をする。そのために会社を利用する、ぐらいのスタンスが賢いでしょうね。
「途中でコースを変える」ということを前提に、複数のルートを自分の中に持っていたほうが戦略的だと思いますね。前述のように、会社は必ずしも、自分が思うように自分をうまく使ってはくれません。将来も不確実な世の中だからこそ、「自分ができること」を複数ルート持ち、育てていこうという意識は、これからさらに重要になるでしょう。万が一、その中の一つがダメになっても、食べていけるという選択肢がほかにあることは、リスクヘッジだけでなく自分の自信にもつながります。
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